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「ホリエモン、R-1に参戦」のブログ記事のネタ予想や切り口を抽出してみた

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1月5日にネット界を賑わせたホリエモンR-1参戦の記事。

早速、さまざまな意見が寄せられています。

この話題についての記事

ツイッターなどから反応を集めています。

ピンでやるより、漫才やればいいのに、という意見。

落ちたら「ピン芸人舐めんな」と叩かれそうだし、突破したらしたで出来レースだと叩かれそうだという意見。

ホリエモン好きな人はこういう心配をしているのかなと思います。

ただ、騒がれている時点で成功なのかな、とも。

 ピンフルエンサー 
Nothing found for Horiemonr1
http://pinfluencer.net/horiemonr1/

アマチュア枠で出ることを公式サイトで確かめています。

なるほど。出られますものね。

ホリエモンが出るのと同じAグループに、又吉さんがいるとのこと。

さらに「ホリエモンちゃんねる」でのお笑いに対する発言を掲載するなど、さすがホリエモンを敬愛するブログ主さんで、よく調べてあります。

ここでは、ホリエモンちゃんねるでの発言をもとにノンバーバル(非言語」によるネタの披露の可能性を示唆してあります。

ホリエモンがR-1に初参戦!経歴や過去の優勝者を調査!どんなネタ?

過去のR-1優勝者の傾向から、裸ネタでは?と予想。また、収監中のネタもあり得るとのこと。

ほぼ、ツイッターからの反応、

ホリエモンR1の理由が明らかに。R-1参戦の真相は「政界入り」か

こちらは、参戦理由についての意見です。

政界入りへむけてのイメージアップ戦略なのではないかと。

お茶の間にとって身近な存在になることではないかと推測しています。

堀江貴文(ホリエモン)のネタを予想!名言集をまとめた!

これまでのホリエモンの名言集をもとにネタを予想。

「失敗しても命まで取られることはない。ゼロになるだけ」という言葉がブログ主さんに一番響いているようです。

具体的なネタの予想までは書いてありませんが、「名言」から考えるというのは面白い切り口かなと思いました。

ホリエモン R-1ぐらんぷり出場!決勝戦は3月?一発ギャグは過去の経験か

一発ギャグなんかはできないだろうから、ホリエモンにしかできないギャグを武器として持ってこないといけないだろうという意見。

そこからやはりお金に物を言わせるエピソードなどが面白いんじゃないかと、

過去の経験が武器になると言われています。

ホリエモンは、思いもかけないさまざまなことを経験しているので、それら笑いの武器になることはいくらでもあるかもしれませんね。

https://www.google.co.jp/amp/s/geitopi.com/雑ネタ/堀江貴文『r-1ぐらんぷり2018』出場、お笑い芸人に転/amp/

こちらでは、これまで面白いと思ったことはなんでもチャレンジしてきたことの延長線上に今回の参戦があるのではと予想。

「次から次へとおもしろいことをはしごしまくる多動力が「越境者に最も必要」という「多動力」にある言葉から、今回のチャレンジはその後のなんらかの展開に結びつくはずだと期待を込めています、

著書から考察しているところにブログ主さんのホリエモン愛が感じられます。

 自由気ままな情報サイト 
堀江貴文(ホリエモン)のR-1出場理由は?日程と対戦相手も気になる
http://trendy-trendy.net/1247

こちらでも、参戦理由を「ホリエモンというよくないイメージの払拭ではないか」と考えています。

そして幅広い年齢層の支持を得、今後のロケットビジネスや政界入りに生かすのだ、という考えです。

これはネタは誰が考えるのか、放送作家などから買うのか、と言った、ややブラックな切り口からの意見が述べられています。

ホリエモンはバラエティ番組には出るが、人を笑わせるような発言はしていないということと、これまでの優勝者のネタから考えて、インパクトのあるネタならなんとかなるのではないかと期待を込めた記事です。

こネットでの情報をもとにネタ予想が行われています。

ネットではフリップ芸か裸芸では、との予想が多いけれども、ブログ主さんはフリップ芸に切り込むのは難しいだろうから、裸芸だろうと予想。

なるほど。

まとめ

「ホリエモン R-1」と検索をかけてみたらニュースサイトかまとめサイトばかりで、個人のブログはあまりヒットしませんでした。

それくらい話題のあるニュースだったのですね。

それでもなんとか6ページ目まで検索し、並み居るニュースサイトの中に食い込んで検討しているブログの記事を集めてみました。

それぞれ、なるほどと思わせる切り口で考えを述べてあります。

私としては、

◯ こらはおもしろいことへの単なるチャレンジではなく、あとの展開が予想されること。ただし、そこまで考えているわけではなく、きっかけ「おもしろいから!」であることは考えられる。

◯ ネタを他から買うことは、これまでのホリエモンの言葉などからみて十分考えられること。そういうことを含めてのお笑いビジネスだと思っていること。

◯ ネタは、世界を旅した経験やロケットなどの稀有な経験によるものが考えられること

あたりを考えています。

果たしてどうなるんでしょうか?

via PressSync

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