太宰府天満宮 初詣2021の混雑状況や出店の様子

太宰府天満宮は、福岡の中でも最大の人事と言えます。

菅原道真ゆかりのこの神社は、年間を通じて、海外からの観光客にも人気があり、毎年初詣はかなり混雑します。

この記事では?太宰府天満宮の初詣2021についての混雑情報についてのお伝えします。

太宰府天満宮初詣2021の混雑状況

※大晦日から、状況を調べて更新します。

太宰府天満宮は、三ヶ日を通じて200万品もの人が訪れます。

そのうち、100万人近くが1日に参拝するということで、大晦日から元旦にかけての混雑は必至です。

過去の混雑状況は?

2020年の様子から。

このかたは、三ヶ日過ぎてから行かれています。三ヶ日すぎとは言っても、2020年の1月4日は土曜日。十分混雑が予想されますよね。

そこで、7時半に到着されています。この時間帯ではすぐにお参りができたようですね。

屋台も土産物も開いていない時間帯なので、ちょっと寂しいかも。

しかし、まずは初詣という方は、この時間帯はお勧めですね。

夜はどうでしょう?

1月2日の夜に行かれた方の報告です。

写真を見ると、夜でもかなり混雑しているようですね。

このかたは、大晦日から元旦にかけて櫛田神社に並んでいながら、10年前を回想しているのですが、太宰府天満宮で大晦日から並んでいると、全く列が動かないという経験をしています。

これは覚悟が入りますね。

僕のうちの近くのローカルな神社では、23:50頃ついてようやく列の前の方に並べます。

しかし、その後に来られた方は全く列が動かない中で立ち尽くしていらっしゃいますからね。

夜を徹しての初詣になります。

おすすめは、朝早く、でしょうか。

お店はまだ開いてないけど、初詣という目的は比較的早く達成できそうです。

しかし、大晦日から元旦にかけての夜は避けたほうが良さそうです。

「太宰府市駐車場空き情報調査」によると、夜を徹して道路が混んでいるようだからです。

車ではなく、公共交通機関での参拝が良さそうですね。

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