リアデイルの大地にて 第2話 怪我人と王都と息子たちと鬼ごっこ ネタバレ感想

リアデイル第2話をみました。

第一話で、過去自分に会いに来ていたと言う息子は、国の大司祭という高位の重要人物になっていたようでした。

ケーナは宿の人たちに息子に会いに行くといっておどろかれたどころか、其れが大司祭だと知った宿の人たちからは、いったいなんと言う人物だと呆れられる始末。

200年生きてると言うことはしっかりと受け入れられているので面白い世界だと思いました。

息子のところに訪ねていくのですが、衛兵から門前払い。

これで、相当な人物なのだと言うことを実感するケーナでした。

「私は母」と言えばいいのに。

まあ、その和解なりでは信じてもらえないでしょうね。

それは本人にもわかっていたのでしょう。

当て所もなく歩いていると、海の方から大きな怒鳴り声が。

船大工が飯を叱りつけているところでした。

その姿を見た途端、ケーナはびっくり。

なんとそのじいさん、息子の一人だったんですから。

相当な爺さんが、ケーナから頭をなでられてている様子はとても面白いのですが、弟子たちが呆れてみている様子もおもしぽかったですね。

息子の大司祭の部屋では、その爺さん、息子の大司祭、そしてもう一人、女性が3人で話していました。

女性もケーナの娘でした。

兄弟3人で母親が訪ねてきてこの国に入ったこと、そして、大歓迎の準備をすることについて話し合っています。

3人とも、けーなが200年間塔にこもっていたことをどう考えているのでしょうか。

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