キム・ジェヒョンのテコンドーは本人の特技?どこで身につけたか調査 

「君と世界が終わる日に」に,n.flyngのドラマー,キム・ジェヒョンが出演しています。

マキタスポーツ扮する引越し業者の部下のアルバイト役で,韓国から来た青年ミンジュンを演じています。

主演の竹内涼真とは撮影でとても仲良くなり,竹内涼真さんを「お兄ちゃん(ヒョン)」と読んでいるほどだそうです。

物静かで,マキタスポーツからパワハラを受けてもおとなしくしていた彼が,第2話でゾンビ相手にテコンドーで華麗になぎ倒していった姿は,すごくかっこよかったです。

第2話の感想はこちら

「君と世界が終わる日に」第2話内容と感想 噛まれたら終わり! 第3話あらすじ

リアルでのキムジェヒョンは,バンド「n.flyng」のドラマーなんですが,俳優もながくやっています。

そんな彼の華麗なテコンドーの動きを見ていると,本当に特技なのかと思ってしまいました。

そこで,彼はテコンドーを特技としているのか,どのようにして習ったのかを調査してみました。

日本語もすごくうまいですよね。ひとりで40分以上話している動画もあります。

日本語についてはこちらで。

キムジェヒョンは,テコンドーをどうやって身につけたのか

まずは,この動き

道場でテコンドーの型を演じているキム・ジェヒョンですが,きれきれに見えますね。

ところが,実はキム・ジェヒョンはテコンドーが特技というわけではないのです。

でも,経験はあるんですね。

どこで,劇中ではテコンドーのシーンはすべてキム・ジェヒョン本人がするようになったため,役作りのために,道場に通って練習したのだそうです。

下は本人のツイートです,

ドラマのために,韓国で2ヶ月以上テコンドーの特訓を積んできたそうです。

もともとはバンドのドラマーとして韓国と日本でデビュー。

その後ドラマで俳優も始めたキム・ジェヒョンさん。

今回はテコンドーもできるようになり,少しずつ幅を広げているんですね。

まとめ キム・ジェヒョンはテコンドーをどうやって身につけたのか

もともとテコンドーの経験があったキムジェヒョンさんは,「君と世界が終わる日に」の出演にあたって,ゾンビをテコンドーでやっつけるシーンをすべて自分でやることになりました。

そこで,韓国で2ヶ月間特訓してから日本にきたそうです(もちろん,2週間の隔離もへて)。

たった2ヶ月の特訓とは思えないほどきれきれな技でしたね。

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